プリコネ初心者向け!毎日これだけはやろう!

今回は、初心者騎士くん忙しい時期に何をやっておけばよいか、迷うならとりあえずこれだけやっておけばよいというものを厳選してお伝えしたいと思います。

プリコネで毎日やっておいたほうが良いこと!

基礎中の基礎なんですが、ほとんどはデイリーミッションになりますが、なれるまでは手癖としてできるようにしておくと便利です。進行度によっては開放されてない人もいると思いますので、ない項目に関しては飛ばしてください。

探索のマナクエスト

これだけは必ず抑えて欲しいというならば、探索のマナクエストです。
現在挑戦できる一番

プリコネにおいて、マナの確保はかなり重要な要素になります。序盤は溢れすぎていらないと思われがちなんですが、プレイヤーレベルが60位をこえたあたりから「あれ?マナなくね?」という状態が始まります。

主に、スキルレベルを上げるのに消費するのですが、最近だと専用装備のレベル上げなど、とにかく足りなくてキャラの育成が止まってしまいます。デイリーミッション的には経験値クエストもやっておいた方が良いですが、時間がなくて早く寝たいという場合、まずはマナクエストだけして寝て!

アリーナへ挑戦(バトルアリーナ・プリンセスアリーナ)

また、アリーナ開放後は1日1回でいいので挑戦を行って下さい

プリンセスアリーナは開放まで少し時間がかかりますが、いずれのアリーナも、1回は挑むことをおすすめします。毎日1回ずつでも、序盤は順位がサクサク上がって、1度でも順位を更新できるたびにジュエルが獲得出来ます。

慣れてくると、迎え撃ちやすい相手の編成なんかもわかってくるのですが、最初のうちは悩むぐらいなら一番下の人(リストの中で一番順位が低い)に挑戦しましょう。

はじめはとにかく回数をこなすのが良いです。参加するだけでも報酬ももらえるため、よくわからんけどとにかく戦う!を続けていくうちに、相手の強いキャラや、自分のパーティーが見えてきます。1日で戦闘できる回数にも限りがありますので、焦らずまずは参加するようにしましょう。

ダンジョンにも挑む!

ダンジョンへの挑戦も可能な限り行って下さい

挑むダンジョンは、可能な限り最深部のダンジョンを選択して下さい。
ボスが倒せてなくても、レベルが上ってから挑戦することが可能です。ここではダンジョンコインというアイテムの獲得がメインですので、ボス撃破ではなく、道中のクリアが重要です

ボスを倒せないとしても、難易度の高いダンジョンの方が、ダンジョンメダルの回収効率が良いので、オートで勝利が安定して、ボス前まで行けるダンジョンを選択しましょう。

スタミナをすべて消費する!

最後は、スタミナをすべて消費するということです。
プリコネではスキップチケットというものを使ってクエストを一気に終わらせることが出来ます。

寝る前などに、デイリーミッションや、ギルドハウスなどから回収できるスタミナをかき集めます。

回収できるスタミナを確保出来たら、キャラ一覧から、誰でも良いので好きなキャラで、入手可能な装備枠を所持しているキャラを選択します。

所持していない装備を選択し、入手方法を選択して下さい。

入手方法では、装備を作るのに必要な素材を確認することが出来ます。ここで、不足している素材はグレーで表示されます。さらに不足している素材を選択して下さい。

すると、素材を獲得できるクエスト一覧が表示されます。
この中で、★3つでクリアしているクエストがある場合、それを選択して下さい。

クエスト画面に直行出来ますので、プラスボタンでチケットとスタミナがあるだけ回数を増やします。
上限まで増やしたら、「使う」を押して、クエストを高速消化して下さい。

他のゲームだと、スタミナ消費するだけで、一苦労なものが多いですが、プリコネはここがめっちゃ楽です。序盤だとレベルもポンポン上がると思うので、他の装備の回収をしながら、とにかくスタミナを使い切って下さい。

多少装備がかぶっても、まずはプレイヤーレベルを上げておくことがキャラ育成にも繋がります。(プレイヤーレベルまでしかキャラクターのレベルも上げれないため)

運良く装備が集まったら、ランクアップをさせて、キャラの強化もお忘れなく!これを繰り返すだけでも気づいたらアリーナの白星も増えますよ!

まとめ

以上が、プリコネで序盤よくわかんないけどとりあえずやっておけばよいオススメの行動です。

本当は、ショップでのお買い物もあるのですが、はじめはこのループだけで十分強くなれます。
買い物に関しても、コインの獲得枚数がそこまで多くないので、毎日買わないと損するレベルまでは結構時間がかかってしまいます。まずはためておくのが吉です。

本当はもっとやったほうが良いことも多いですが、慣れないうちはこのあたりをもれなくこなしておくと、あとから本腰入れるときに「やっててよかったー」と思えるはずです。

実際ゲームを気合い入れて開始する時期は人それぞれだと思いますので、それまでは自分のペースでやるのが一番です。何かやっておけばいいなら今回のおすすめ行動を参考にして下さい。