【DEAD OR SCHOOL】武術館攻略 その1

2019年11月14日

秋葉原へ向かう一行だが、大量の腐敗生物が発生していることに気づく。武術館という建物に収容された1万人ほどの人間が、なんらかの原因で腐敗生物に変化し、そのまま秋葉原に向かったため、秋葉原に大量の腐敗生物が押し寄せた模様。このへんのとんでも設定がくすっと出来て面白い。

今回は何回かに分けて武術館攻略をしていきたいとおもいます。

敵が強くてゲームを投げ出しそうな人向けの心得はこちら。オススメスキル解説や、武器アビリティの改造時のちょっとした小技もあります

武術館で腐敗生物が大量発生している現象を止める!

ここでたくさんの腐敗生物が作られているらしいので、それを止めてから秋葉原へ向かうことになりました。目的地に行くまでの経路は地熱タービンを動かさないと進めないとのこと。

新型の武器が登場・敵も強くなってます

新エリアに突入して、新型武器が手に入るようになります。同時に敵も強くなっているので、そろそろ強化だけではきつくなってきます

自分はいまだに模造系の武器を使っていたのですが、ここまで来ると、流石にもちませんでした。量産型ならまだなんとかという感じでしたが、序盤からの武器を使っている人はこのあたりで更新しましょう

新型の武器は、耐久力に優れますが、同時に重量も大きくなっています。装備するにはアタッチメントをやりくりするか、レベルアップや救助者を助けて持てる量を増やせるようにする必要があります。

敵からのドロップやショップで購入して、戦力を整えると多少は楽になります。

改造ギアが余っているなら良いアビリティを狙うのもあり

また、新型武器に、気に入ったアビリティがついてない場合は、改造ギアを使ってランダムにアビリティを付与することが出来ます。

手持ちの改造ギアの回数しか出来ませんので、計画的に利用して下さい。

改造は今のアビリティが消える

チュートリアルでもやっているはずですが、改造をすると新しいアビリティを手に入れるのではなく、今のものをランダムで別のものに切り替えますので、妥協できそうなアビリティであれば、変更しないほうが良い場合もあります。

同じ武器があるなら、強化前に弱い方のアビリティを改造するのがおすすめです

セーブ地点までは一度下に降りて迂回が必要

地熱タービンが必要ということがわかったあとは、一度下に降りて探索を開始します。マップで見ると右上にすぐセーブポイントがあるのですが、ここのセーブポイントに行くには一度下から迂回して、反対側から行く必要があります。

武器が模造とかのままだと、結構な苦戦を強いられるので、新しい武器にするなり、強化してから行くとかなり難易度が下がります。

セーブ地点直前は足場を連続で乗り継ぐ難所です。バックの火山っぽいのもすごいプレッシャー感じるので、落下だけしないように気をつけて進んで下さい。

セーブポイントの下に、救助者がいますが、救助者を助けたあとでもすぐ上に登れるようになっているので、安心して助けて下さい。

救助者には変わり者が多いですが、この子も結構ぶっ飛んでましたね。

重量オーバーに悩む場合

重量に悩むことがあれば、一度以前のマップに戻ったりして、助けていない救助者の人を回収するのもありです。雑魚は簡単に倒せるようになっていると思うので、おみやげや、救助者を助けてパラメータをアップすることで、進行しやすくなります

新ギミックも登場

また、このステージから新しいギミックも追加されています。赤い赤外線のようなものが出ており、触れるとダメージとノックバックが起こります。

敵もダメージを受けるのですが、ダメージ自体よりは、ノックバックが起こってしまうことに注意して下さい。赤外線を挟んだ状態で敵と戦う場面があるのですが、かなり窮屈です。ショット系の武器を温存しておくと良いかも。

まとめ

今回は一気に全エリアの攻略は出来ませんでしたが、武器の新調など、やることがまた増えたという感じですね。普通のアクションゲームとは違うので、しっかり強化しながら進めて行ければと思います。

敵の攻撃がきつすぎると感じたら、何かの強化がたりないかも?という感じで進めていければよいかもしれません。

武術館の続きの攻略も追加しました。その2はこちらから↓